[作詩]:並木六郎
[作曲]:三木たかし
[編曲]:高見弘
B面:お願い帰って
[作詩]:ジュディ・オング
[作曲]:寺尾聰
[編曲]:三保敬太郎
レーベル:テイチク
発売当時価格:¥370
いや〜今日も暑かったですなぁ。
暑いって...暑いって耐えることなの?!(^^;)
こんな熱帯夜には美女のウィスパーボイスで癒されましょう。
って言うか、この曲ほとんどセリフなんですよね。
ま、“囁いてる”ってことで大目にみて下さいな(笑)
B面の「お願い帰って」は、なんと作詩がジュディ・オング、そして作曲・寺尾聰と話題性は抜群だけど曲はいたってオーソドックスな3連バラード。
このタイトル、歌聴くまで「帰って」は“come back”なのか、それとも“go home”なのか判断つかなかったっす。
ちなみに自分がしょっちゅう言われてるのは後者の方ですが(苦笑)
2曲ともコチラで試聴できます。
↓
http://www.tsutaya.co.jp/
あ゛〜...暑さのせいで何言ぅてるのか自分でもよぉ解らんなぁ。
こうなったらしゃーない、開き直ってラテンでも聴こか。
ラテンと言えばYorkie('・c_・`) さんのブログ、Yorkie('・c_・`)のちっちゃなポッケで紹介されてたマリア・トレード、梶芽衣子似ってところもエエなぁ。
噂では「黒いオルフェ」の作詩も手がけてるらしいね(注:未確認につき他言無用…笑)。
残念ながらこの人の音源は持ってないんで代わりに「アストラッド・ジルベルト」バージョンで“Manha De Carnival”聴いてみましょかねー。
ところでこの“Manha De Carnival”って曲、最近よく鼻歌で唄ってたんだけど、どうも途中から違う歌に変わっちゃう…
っちゅーか正確に言うと、もう一つ好きな曲でアース・ウィンド&ファイアーの「宇宙のファンタジー」ってのがありまして、何時の間にかソレに変わってるというアンバイ…って、ちょっと苦しいかも...
助けて師匠〜!!(笑)

注:音出まっせ!!
参加してます→人気blogランキング














カラーコンタクトしているのでしょうか。
ハーフみたいなエキゾチックな風貌で
不思議な色の目も違和感ないですね。
最近の若い子のカラーコンタクトは
キモチ悪くて好きじゃないけど
こんな風に自然に似合うのなら許せます( ̄m ̄
記事にうちのブログを載せてくださり
ありがとうございます!!
嬉しいですー♪
CDを確認しましたところ、
マリア・トレードが作詞している曲が
いくつか収録されているのですが
「Manha De Carnival」は
クレジットがLuiz BonfaとAntonio Maria
となっていました(多分別人?)。
マリア・トレードバージョンサンプルを
ホムぺアドレス↑のところに
貼っておきまーす。
>耐えることなの?!
いや〜懐かし〜。このフレーズ、流行りましたよね!小学生のくせに連発してました。
>Manha De Carnival
この曲、大好き〜(^^)
故鈴木宏昌さん(海のトリトンの)率いるコルゲンバンドが「行け行け〜ぃ」って感じの異色のアレンジで演ってるのもカッコ良かったです。
収録LPが今ヤフオクで4000円…1曲にこの金額はキツくて悩んでます。グチってすみません…。
コメントどうもありがとうございます♪
このジャケ見ると、やっぱり一番に瞳に目を奪われちゃいますね。
糸屋の娘じゃないけれど、神秘的な魅力を感じますです(^^)
マリアバージョンの「Manha De Carnival」聴かせていただきました。ありがとうございます。
何ていうか「厳か」な朝の始まりのイメージでしょうかね。
ところでレス違いですが例の「チョコレート効果99%」、ついに体験いたしました(^^)
で、お味の方は何と言いましょうか...「大地の味」とでも申しましょうか...←意味不明(笑)
コメントどうもありがとうございます♪
>このフレーズ、流行りましたよね!
自分もよく連発してました(^^)
定かな記憶ではないのですが、直接この歌からじゃなくてコメディアンの誰かが使ってたのをマネてたような...違うかな?!
poraporaさんもお好きでしたか「Manha De Carnival」
コルゲンさんって言ったらジャズの人ですよね?!
自分、最近ボサノヴァ聴き出すまでジャズは敬遠してたのですが、知ってる曲を全く違ったアレンジで聴くとまた新鮮味があって良いものですね。
しかし4000円…1曲とは...グチるお気持ち解ります。
そんな時にはボヤキの元祖、ウチの師匠がお役に立つかも?!
↓(宜しかったらご唱和下さいませ…笑)
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: